ホームジムを作ろう〜自分だけの“専用ジム”でトレーニングに打ち込む〜

ホームジムはこんな方に向いています

  • 長期的にトレーニングに取り組みたい方
  • 自宅近くに本格的なジムが無い方
  • トレーニングは一人で集中して行いたい方
  • ジムの営業時間内に通えない方
  • トレーニングについて一定の知識がある方
  • 家族でトレーニングを行いたい方

ホームジムで365日を謳歌する。

平日は早朝トレーニングを行い、休日はしっかりトレーニングするなど、生活スタイルに合わせて自由にご利用頂けます。順番を待つこともない、誰に気を使うこともない。プライベート空間で心ゆくまでトレーニングできます。「日々、自分を超えて行く。」ホームジムで始めるストイックな生活をスタートさせましょう。

予算に合わせて購入できる。

長期的なトレーニングをお考えの方であれば、必要経費は月1万円程度とジムの会費とあまり変わりません。低予算でご検討であれば、中古品の購入、売却につきましても対応致します。当社では、中古マシンのリサイクルセンター「Recyfit(リサイフィット)」を運営しており、ご予算に応じて中古商材もご提案することが可能です。
分割払い金利0%クレジット月々8,500円プランもご用意しております。詳しくはお問い合わせください。

好きな時に好きなだけできる、
オーナーだけが味わえる贅沢。

順番待ち、器具の使い過ぎ、人目など、もう周囲に遠慮する必要はありません。好きな音楽をかけたり、リラックスできる服装で、好きな時に好きなやり方で、好きなだけトレーニングできる。それがホームジムの魅力です。自動車を所有して嬉しいように、ホームジムオーナーとなることの喜びを体感してください。

時間の無駄を省ける。

ジムまで片道30分の場合、週5日トレーンニングする方であれば、年間260時間(約11日分)の節約になります。

ゴールドジムの日本運営者であるTHINKフィットネスが、ホームジムのあるワンランク上のフィットネス生活をご提案します。

理想のトレーニング環境を手に入れたホームジムオーナーにインタビュー!

充実の商品ラインナップ

フィットネスショップでは、目的や鍛えたい筋肉に合わせ、様々な器具を取り扱っております!
ホームジムからフィットネスクラブまで手掛ける当社の専門スタッフが、「ホームジムの作り方」のポイントのアドバイスも行っておりますので、商品もご覧いただきながら、ぜひお気軽にお問い合わせください。

品質を見極める

設置場所の環境(条件)を確認しよう

建物の条件

一戸建てと集合住宅(マンションやアパート)では、条件が大きく異なります。集合住宅の場合、第一に考えなければならないのは、音と振動の問題です。例えば、ランニングやウォーキングを行うトレッドミルの騒音は、床や柱を通して他の部屋や階に伝わりやすいため注意が必要です。防振用じゅうたんや防振マットを敷くことで、ある程度は防ぐことができますが、十分な検証を行う必要があります。ウェイトトレーニングの場合も、ラバープレートを使用したり、バーベルとラックの接する部分に緩衝材を当てるなど、工夫が必要な場合もあります。

マシンの重量、振動、騒音など、お客様の住環境に合わせてご提案をさせていただきます。

部屋の条件

─ 床 ─

器具の下に敷くものとしては、床の保護と、足場を滑りにくくするという二つの効果が期待できる、厚み8〜10mm程度の硬めのゴムマットがおすすめです。また、床の形態や材質によっては、ゴムマットの下に、さらに別のものを置いて多層構造にした方が良い場合もあります。それでは、具体的にみていきましょう。
天然木のフローリングは特に傷つきやすい床材です。トレーニングに使うエリア全体にゴムマットを敷くのがおすすめですが、金額的に安く済ませたいなら、10〜20cm角程度のゴム片を器具の足部分だけに置いてもよいでしょう。
の場合、器具の形状によって、重さを分散するベニヤ板などの併用をおすすめします。例えば総重量が232kg、接地する脚が3本というホームマシンの場合、使用者の体重を68kgとすると、器具の脚一本につき約100kg程度の荷重がかかるため、ゴムマットだけでは畳の凹みは避けられません。畳の上に器具全体が乗るサイズの板を置き、その上にゴムマットを敷けば安心です。
クッションフロアカーペットの場合は、ゴムマットだけでも十分ですが、長期間、同じ場所に重たいものを置いておくと、跡がついてしまうことは避けられないでしょう。

─ 天井高 ─

組み立ての際に、上からフレームを取り付ける機種もあるため、天井高は器具の高さより少なくとも20cm程度余裕がある方がよいでしょう。また、器具の最上部にラットバーがぶら下がる器具の場合、バーが左右に振れて天井や照明を破損する場合があるので、注意が必要です。現在つくられている住宅の多くは240cm以上の天井高があるので、大抵の場合、問題はないでしょう。

ゴムマットやベニヤ板の調達も含めたトータルコーディネートも対応いたします。

ホームジムづくりはフィットネスショップにお任せください!!

ホームジム ご導入までの流れ

ホームジムにご興味をお持ちの方へ専用スタッフ・コンシェルジュがご対応いたします。無理な営業は一切ございません。お客様皆様にメリット・デメリットをご理解いただき、ご納得いただいた上でご購入いただいております。私たちは、お客様にとって最適なフィットネス生活を第一に考えております。

STEP 1お問い合わせ

お電話でもサイトからでも、お気軽にお問合せ下さい。
販売スタッフが常駐して対応させて頂いております。

STEP 2ヒアリング

目的・予算・用途・納入場所など、担当がしっかりとお伺いし、
場合によってはアドバイスをさせて頂きます。

STEP 3ご提案・御見積

ヒアリングをもとに、ご要望に沿った商品をご提案。
ご納得頂けるまで何度もご提案させて頂きます。

STEP 4ご入金

お支払い方法もご相談ください。
お得な金利無料分割払いも可能です。

STEP 5納品

検品の後に、発送となります。
組立設置のスタッフ派遣も可能です。

今ならさらにお問合せを頂いた方へ、まずは製品カタログを無料送付!

よくある質問

マシンやバーベルは非常に重量がありますが、床が抜ける心配はありませんか?
器具の重量に使用者の体重を加えると400kgを超える場合もあり、多くの方から同様のご質問を頂きますが、現在(2013年1月時点)の建築基準法では、長期積載荷重の最低基準が180kg/uと定められています。これは局所的に当てはめる物ではなく、部屋全体の計算に使う基準値です。例えば、6畳間を9.72uとすると、その部屋全体の長期積載荷重は最低でも9.72u×180kg=約1750kgはあるということになります。従って、器具の総重量が400kgを超えていたとしても、部屋全体では十分に耐え得る重量であることがわかります。荷重が局所に集中しない場合、まず問題はございません。しかし、柱から離れた位置に重量物を集中させる場合や、住宅の老朽化、欠陥工事など様々なマイナス条件もありますから、ご不安のある場合は専門家へ相談しましょう。
バーベルやラック、ベンチなどの耐荷重はどのような基準なのでしょうか?
トレーニングマシンの「耐荷重」というと、何kgまでの重量に耐えうるか、あるいは何kgまでのバーベルが使えるか、というイメージでしょう。しかし、実際、「耐荷重」の表示には明確な基準がありませんし、メーカーによって基準も違いますから、器具の選定には注意が必要です。トレーニングの際、器具には瞬間的な衝撃(衝撃荷重)がかかります。しかし、そもそも、この「衝撃荷重」の正確な計測は困難です。なぜなら、衝撃が加わる瞬間(時間)の長さも、そときに発生する複雑な力の変化も正確に計測するのは非常に難しいからです。例えば「耐荷重」表示が500kgの器具に対して、使用するバーベルがたとえ100kgであっても、落とすような激しい使い方をすれば、耐荷重を遥かに超える数トンの衝撃荷重がかかります。バーベルやマシンはくれぐれも丁寧に扱うことが必要であると同時に、見かけ上のスペックだけではなく、溶接や鉄の材料など製品の品質面を重視して選定をすることが重要です。
器具の選定はどのような基準で考えればいいのでしょうか?
ホームジムを検討されている方であれば、目的や目標は既に明確になっている場合がほとんどだと思いますが、ホームジム全体に言える事として、バリエーションを多く作れるものであることは非常に重要です。特に、真剣なからだ作りをする場合、フリーウェイトのように自由度の高い機材が無いとバリエーションに困る場面が出てきます。ジムと違い、限られた機材で出来るだけ全身に様々な角度から刺激を与えなければいけないホームジムは、工夫次第でバリエーションを増やせる器具を選ぶことが重要です。さらに、品質をしっかり見極め、長期的な視野で選ぶ事も、ホームジムでは重要なポイントです。買換えが前提ではなく、長く使うことを前提に導入するホームジムですから、構造や溶接、パッドなど様々な部分の品質をよく確認して下さい。当店では、専門スタッフが商品の選定から御見積り、納品までお電話やメールでサポート致しますので、ご不明な点はお気軽にご相談下さい。
限られたスペースに出来るだけマシンを置きたいが、どのような器具を、どう配置したら良いか分からない。
どのようなトレーニングを行いたいか、また既にご希望のマシンがある場合なども、スタッフがご希望をヒアリングさせて頂き、マシンの選定から設置の可否、使い勝手に問題が無いか、などアドバイスをさせて頂きます。また、図面を作成してより具体的にご検討頂くことも可能です。詳しくは専門スタッフへお問合せ下さい。 実際に作成させていただいた図面の一例
マシンの組立は自分で行うのでしょうか?
基本的に、組立式の製品はお客様ご自身で組立てて頂く必要がございます。しかし、搬入設置から組立て・廃材の回収まで行うオプション(有料)もございますので、お気軽にご相談下さい。
値引きはしてもらえるのでしょうか?
内容に応じて、御見積りを出させて頂いております。商品内容や合計金額、搬入条件等によって、担当営業が個別のお見積書を作成致します。まずはお気軽にご相談下さい。
まだ具体的に考えていませんが、相談できますか?
はい。ホームジムづくりは、使用者の目的を果たせる器具を長期的な視野で選定する必要があり、知識や経験を必要とする、難しいものです。入念なプランニングをせず、安価な器具でホームジムをつくり、後悔される方が多いのも事実です。何も決まっていない状態でも、ご遠慮なくご相談ください。当社にしかないノウハウをもとに、プランニングを進めさせて頂きます。
故障などの場合、アフターサポートは受けられるのでしょうか?
はい。お電話でのサポート、解決しない場合は出張サービス(有料)も可能です。当社のメンテナンスチームは、当社が国内でのフィットネスクラブ運営、全国のスポーツクラブへのマシン販売や中古センターの運営などを行う上で培われた、確かな専門知識を持っております。万一の故障等の際も、万全の体制でご要望にお応え致します。
支払い方法は?
様々なお支払方法をお選び頂けます。代金引換、クレジットカード、銀行振込、また手数料無料の分割払いもご用意致しております。お支払い方法によって手数料やお見積もり金額が異なる場合がございますので、ご予算に応じたお支払方法を提案させて頂きます。 トレーニングマシンのご購入をお考えなら金利0%クレジットのご利用がお得です!
組立設置まで行ってくれますか?
有料オプションで、メンテナンス専門スタッフが、搬入から組立設置、廃材の回収まで行わせて頂きます。大型の器具や、ケーブルなどを使用する複雑な機種の場合は、最初に組立を誤ってしまうことで、そこで出たひずみが長期的に全体へ影響を及ぼしてしまうこともあり得ます。搬入から組立設置まで当社にご依頼頂くことをお勧め致します。費用はお住まいの地域やマシンの内容によって異なりますので、お気軽にお問合せ下さい。
家族の理解が中々得られませんが、女性にもホームジムはおすすめでしょうか?
一般的に、「ウェイトトレーニングは男性が行うもの」というイメージを持たれがちですが、「女性のシェイプアップにこそ、ウェイトトレーニングが効果抜群」という考えが浸透し始めています。今日では、シェイプアップに関する情報が氾濫し、シェイプアップに対する誤った知識も増えてしまっています。例えば、極端な食事制限を行うと、代謝が落ちて効率が悪くなるばかりでなく、必要な筋肉も落ちてしまうことで女性らしい体の美しさも失われてしまいます。必要な場所に必要な筋肉をつけ、代謝も上げることで脂肪が燃焼しやすい体を作る。極端な食事制限のように精神的なストレスを受け過ぎることなく、女性が理想的なボディメイクを行うためには、正しいウェイトトレーニングと適切な栄養摂取を行うことが一番の近道です。